自分を愛するために、モノに頼ることも大切 長谷川京子さんが「自分はダイヤモンド」と信じ続けられる理由PR

掃除機や羽のない扇風機でおなじみのダイソンから、ドライヤーなどのヘアケア製品が発売されていることをご存じだろうか。タレントやモデルが私物としてSNS上で紹介することもあり、美容に敏感な人の間では既に有名かもしれない。ダイソンはこのたび、ヘアケア製品の更なる認知力を向上させるため、俳優?モデルの長谷川京子さんを“ヘアビューティーアイコン”に任命した。特定の有名人をアイコンとして採用するのは、日本では初の試みだという。

風の力で、過度な熱に頼らないヘアスタイリングを

長谷川京子?ダイソン

「Airwrap」を手に持つ長谷川京子さん。隣に置かれているのが「Supersonic Ionic ヘアドライヤー」

ダイソンのヘアケア製品は、パワフルな風で髪を素早く乾かす「Supersonic Ionic ヘアドライヤー」と、ブロー?ドライ?カール機能が備わった「Airwrap」の2種類。いずれも過度な熱に頼らず、風の力を利用してヘアケアを行うことが特徴で、髪本来のツヤを損なうことなくスタイリングが出来る。

TAKU?ダイソン

製品の使い方を説明するTAKUさん

長谷川さんのこの日のヘアスタイルは、ダイソンのヘアケア製品を使用してセットしたという。ヘア?アーティストのTAKUさんは「軽やかでエアリー、まさに風のデザインから生まれるのではないか」と、過度な熱に頼らず、風の力を利用するダイソンのヘアケア製品だからこそ実現可能なスタイリングであると説明した。

ダイソン

モデルによるAirwrapを使ったスタイリングの実演も行われた

二児の母でもあり、仕事に子育てにと多忙な日々を送っている長谷川さん。以前は自分でスタイリングを行う際、洗髪後にザッと乾かし、結んでまとめてしまうことが多かったという。

「Airwrapを使うようになってから、自分でも色んなヘアスタイルに挑戦するようになりました。面倒だと思いながらケアしてしまうと気持ちが髪の毛にも入っていってしまう気がしますが、ダイソンのヘアケア製品はデザインもおしゃれなので、スタイリング中も気分が上がります」

ダイヤモンドであるかのように、自分を愛そう

新型コロナウイルスの感染拡大によるステイホーム期間中、自分をケアする大切さを身に染みて感じたという長谷川さん。日本人には、なかなか自分を大切にする“自愛”という概念が、浸透しづらいのではないかと感じたという。

「私たちの世代は『人のためになることをしなさい』と教育されてきました。そんな中で、“自愛”を意識するというのは、とても難しいのではないかと感じます」

自分を愛するために、モノに頼ることも大切 長谷川京子さんが「自分はダイヤモンド」と信じ続けられる理由

“自愛”について語る長谷川さん

一方で長谷川さんは、子どもの頃から母親に「あなたはダイヤモンドなのよ」と言われて育てられたことへの感謝を語る。

「母のおかげで、この年になっても磨けば光る原石のように、自分が何にだってなれる、と思い続けられる“自愛”が私には備わっているのだなと思います。たった1年でめまぐるしく世の中が変わっていく中で、自己肯定感がないと、色んなことに振り回されてしまう」

長谷川京子?ダイソン

母親との思い出を語る長谷川さん

とは言え、自己肯定感を育てようとしても、それは簡単なことではない。そんなとき、長谷川さんはモノに頼ることを一つの手段として提案する。

「自分のために、モノに頼って、自分をきれいにすることも、心を豊かにする方法のひとつ。自分を愛することが、今まで以上に人のためになることを知る、というのも大切です。何より自分を愛せている人は、容姿などを超えて、とても美しいと感じます」

自分を愛するために、モノに頼る――。新型コロナウイルスの影響で“おうち時間”が主流となり、「自分を大切にする」ことへの大切さを多くの人が実感している今、新しい価値観として定着しそうだ。

※ダイソン ヘアビューティーカテゴリーの公式サイトはこちら

〈211〉台所は不調に備えて自分を整えておく場所

TOPへ戻る

夏は、スティングのワイナリーのスプマンテで乾杯!

RECOMMENDおすすめの記事

国产 日本 欧美 亚洲 日韩/亚洲手机在线人成视频/经典三级/人妻 熟女 有码 中文