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09月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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戦後75年

 2020年は終戦75年の節目です。戦禍を生き延びた人々は高齢化し、あの時のことを知る人は減ってきています。健康への不安、薄れる記憶――。しかし平和への思いを若い世代へ託そうと、発信を続ける人もいます。まだ、間に合います。戦争を知る人々からのバトン、受け取りませんか。同じ苦しみを二度と繰り返さないために。

【戦後75年 特集動画】

 この特集ページでお届けする主なコンテンツを動画で紹介しています。是非ご覧ください。

【朝日新聞ポッドキャスト】被爆75年 託すメッセージ

「なぜ原爆の人だけ優遇されるんだ 口をつぐんでいる男性(2020/08/27)

広島と長崎に原爆が投下されてから75年。朝日新聞ポッドキャストは、被爆者の証言を音声の形で後世に残す取り組みを進めます。記者とのやりとりも含めて、そのままお聞きください。[記事はこちら]

太平洋戦争末期、特攻機に仲間の誰を乗せるかを指示する命令書をつくっていた男性が当時を振り返った

戦後75年に関する最新ニュース

【厳選】読まれています

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封印していた彼の手紙 80年秘めた恋、孫が見つけた有料会員記事 (2020/8/13)

「読むべからず」 今年3月、そう書かれた紙箱を孫が蔵で見つけた。 中身は、手紙約40通の束。朱色の判で「軍事郵便」「検閲済み」とも。 大事なものなん?―― いぶかる孫に、杉本智恵子さん(97)=滋賀県甲賀市=は即答できなかった。 それは8…[続きを読む]

プレミアムA「ノモンハン 大戦の起点と終止符」

ノモンハン 特集ページはこちら(2020/09/04)
小笠原の沈没船に刻まれた戦禍 謎に挑むダイバーたち(2020/08/11)

戦争で撃沈され、手つかずのまま朽ちていく沈没船。「何とか船名を突き止めたい」。ダイバーたちの地道な取り組みが始まっています。[記事はこちら]

母の遺品にあった1枚の古びたレコード。そこに残されていたのは、太平洋に散った亡き兄の声だった

被爆者アンケート2020

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次の世代に声は届いていますか 被爆の記憶、切実な願い有料会員記事 (2020/7/24)

広島、長崎への原爆投下から今夏で75年。朝日新聞が全国の被爆者を対象に実施したアンケートには、進まぬ核兵器廃絶に対する焦りがにじむ。そして被爆者の超高齢化が進む中、あの日の記憶をどう継承していくのか。アンケートに記された「声」は、その課題…[続きを読む]

  • 【紙面イメージ特集】知る原爆?知る沖縄戦

    子どもたちが原爆や沖縄戦について学ぶきっかけになれば、と朝日新聞社が発行している教育特集「知る原爆」「知る沖縄戦」。デジタル版では紙面イメージを紹介します。

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